ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 保険・年金 > 国民年金 > 厚生年金加入者、その被扶養者について

厚生年金加入者、その被扶養者について

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日更新

就職や離職、婚姻や離婚等により国民年金の種別に変更があった場合、役場か職場を通して年金事務所へ届出が必要です。

 

 

届出先

持ち物

届出パターン一覧

就職により第1号被保険者から第2号被保険者になった場合職場年金手帳等(基礎年金番号がわかるもの)、その他職場へお問い合わせください。
離職により第2号被保険者から第1号被保険者になった場合町民生活課または杜の丘出張所離職証明書等(離職日がわかるもの)、年金手帳等(基礎年金番号がわかるもの)、印鑑
婚姻や配偶者の離職で所得が減少した等により第2号被保険者の被扶養者になった場合(第3号被保険者へ移行)職場年金手帳等(基礎年金番号がわかるもの)、その他職場へお問い合わせください。
離婚や配偶者の所得増加により第2号被保険者の被扶養者から抜けた場合(第1号被保険者へ移行)町民生活課または杜の丘出張所厚生年金資格喪失証明書等(扶養から外れた日がわかるもの)、年金手帳等(基礎年金番号のがわかるもの)、印鑑