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証明書交付請求時の本人確認について

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日更新

 平成20年5月1日より、本人になりすました第三者からの虚偽の証明書交付請求を未然に防止し、個人情報を保護するために、既に実施しております戸籍届や住民異動届と同様に、証明書の交付請求をされた方の本人確認をさせていただきます。ご協力をお願いいたします。

1.本人確認の方法

 交付請求される方(窓口に来られた方)が請求者本人であることを証明する書類(身分証明書)を提示していただくことにより確認させていただきます。(郵送で請求される場合は身分証明書の写しを添付してください。)

 なお、身分証明書をお持ちでない場合は聞き取りにより確認させていただきます。

2.本人を証明する書類(身分証明書)となるもの(いずれも有効な原本が必要です)

これら証明書のいずれか1点の提示が必要です。

 運転免許証,旅券(パスポート),在留カード,住民基本台帳カード(写真が貼付されたもの),マイナンバー(個人番号)カードまたはその他官公署が発行した証明書(写真が貼付されたもの)

これら証明書は,いずれか2点以上の提示が必要です。

 国民健康保険被保険者証,健康保険被保険者証,船員保険被保険者証,介護保険被保険者証,共済組合員証,国民年金手帳、各種年金証書,恩給証書,住民基本台帳カード(写真なし),社員証等

3.対象となる請求証明書

住民基本台帳関係住民票の写し、除票の写し、戸籍の附票等
戸籍簿関係戸籍謄抄本、除籍謄抄本等
町税関係資産証明、(非)課税証明、所得証明、納税証明(軽自動車税納税証明書継続審査用は除く)等
その他身分証明