ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 町政情報 > 町政運営・まちづくり > 選挙 > 病院に入院していて投票に行けない場合

病院に入院していて投票に行けない場合

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月3日更新

 「不在者投票ができる」と指定されている病院に入院し、外出や歩行が困難で投票に行けない場合は、病院長に申し出をして病院で不在者投票をすることができます。
 指定された病院かどうかは、病院か選挙管理員会事務局にお問い合わせください。

 指定されていない病院や施設の場合は、病院や施設で投票することはできません。一時退院もしくは外出をしていただき、投票日当日に投票、または期日前投票をしていただくことになります。

病院からの不在者投票の手続き

(1)病院の長(不在者投票管理者)に不在者投票書類の交付請求を依頼します

入院している病院の長に不在者投票書類の交付請求を依頼します。
病院から大和町選挙管理委員会に書類の交付請求が行われます。

(2)病院を通じて不在者投票書類が交付されます

大和町選挙管理委員会から病院を通じて投票用紙、投票用封筒及び不在者投票証明書が交付されます。

(3)病院で投票を行います

交付を受けた投票用紙により病院の長(不在者投票管理者)から点検を受けた後、投票用紙に記入し、記入した投票用紙を投票用封筒に入れ、投票していただければ終了となります。

様式集