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平成30年度(平成29年分)町県民税申告相談のお知らせ

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2018年1月5日更新

2月6日(火曜日)~3月15日(木曜日) 申告を忘れずに!

 町県民税申告相談のご案内は、平成30年1月1日現在、大和町に住民登録している世帯で次の方に送付しております。

 ・平成11年4月1日以前に生まれた方
 ・前年、申告をされた方で、今年税務署からの確定申告書又は確定申告のお知らせが送付されない方
 ・平成29年中に大和町に転入された方

 なお、「平成30年 町県民税申告について」のチラシを毎戸に配布していますので、申告が必要かどうかのご確認をお願いします。

 ※チラシの無い場合は下記よりダウンロードください

 (申告チラシ、表・裏 ダウンロード) [PDFファイル/364KB]

  申告の必要な方は指定された日時・場所をご確認の上申告をしてください。また、申告の必要のない方は「申立書」の提出(郵送可)をお願いします。

 (申立書ダウンロード) [PDFファイル/86KB]

  確定申告書が税務署より送付されている方で、ご自身で記入できる方は、仙台北税務署に郵送又は直接提出されるようお願いします。この場合町県民税の申告は必要ありません。

申告が必要な方

平成30年1月1日現在、町内に住所があり下記に該当する方は、申告書の提出が必要となります。

<給与所得者(主な例)>
・2箇所以上から給与収入があった方
・給与所得以外に営業、農業、不動産収入等の収入があった方
・退職などの理由で、年末調整をしていない方
・年末調整の内容に変更のあった方(扶養控除等)
・雑損控除、医療費控除、寄付金控除等を受ける方

<自営業者等(主な例)>
・自営、農業等の事業収入があった方
・不動産収入のあった方
・保険外交員、シルバー人材センター会員等

※ 所得税については、平成23年分以降は、その年において公的年金等の収入金額が400万円以下であり、かつ、その年分の公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合には、確定申告をする必要がなくなりました。
(医療費控除等により所得税の還付を受けるために確定申告をすることはできます。)
ただし、確定申告の必要がない場合であっても、町県民税の申告が必要な場合があります。生命保険料控除や医療費控除等の適用を受けるためには、町県民税の申告が必要ですのでご注意ください。

※ ふるさと納税について、ワンストップ特例制度を申請されている方は、その他の理由(医療費控除など)で申告される場合に申告漏れのないようご注意ください。ワンストップ特例制度は申告をしない場合のみ有効となります。その他の理由により申告される場合は、ふるさと納税の分も含んだ申告が必要ですので、寄付をした市町村から送付される受領書等を必ずご持参ください。

※ 平成26年1月より、個人で事業を行っているすべての方は、帳簿を記載し、法律に定める期間の保存が義務付けられています。(これまでの記帳・帳簿等の保存制度の対象者は、白色申告の方のうち前々年分、あるいは前年分の事業所得等の金額の合計額が300万円を超えた方でした。)

申告に必要な書類等

○お届けしている申告書
税務署より「申告のお知らせ」が届いている方はその通知書をお持ちください。
そのほかの方は、申告相談時に所得税申告書、町県民税申告書を作成しますので申告書は必要ありません。

○収入金額と必要経費が確認できる書類
・給与所得者(パート・アルバイト含む) ⇒ 源泉徴収票
・公的年金所得者 ⇒ 源泉徴収票
・営業、農業、不動産所得者 ⇒ 収支計算書、又は記帳した帳簿、固定資産税課税明細書など
※収支の領収書は、事前に必ず合計金額を集計してからご来場ください。
・日雇いやアルバイト等で源泉徴収票が無い方 ⇒ 支払明細書など

○各種控除の確認できる書類
・控除の対象となる医療費、寄付金の領収書又は受領書(ふるさと納税等)、国民健康保険税、後期高齢者医療保険料、介護保険料等の領収書。健康保険任意継続・保険組合の健康保険も領収書が必要となります。
※医療費の領収書は、事前に必ず合計金額を集計してからご来場ください。(医療費控除の明細書を記入し持参の方は不要)
・生命保険料、個人年金保険料、地震保険料の各種控除証明書など。
・身体障害者・療育手帳など。

○申告者のマイナンバーカード、又は通知カード
申告者のマイナンバーカード(個人番号カード)または、納税者の通知カードの写し、及び運転免許証等写真付身分証明書
※健康保険証や年金手帳等の顔写真のない身分証明書の場合は、2点以上の掲示が必要です。

控除対象配偶者・扶養親族(町外居住者含む)、事業専従者については、マイナンバーカード等の書類の掲示は不要ですが、申告書にマイナンバーを記載する必要がありますので、マイナンバーを控えてください。

○印鑑(朱肉印) シャチハタは不可となります。

○申告者名義の銀行口座番号のわかるもの(通帳・キャッシュカード等)
所得税還付の際に必要となります。

 

平成30年申告受付日程

休日申告・予備日は大変混み合います!
本年も、3月4日(日曜日)の休日申告と予備日は大変な混雑が予想されます。あらかじめご了承願います。
※下記指定日に申告できない方は、ご都合のつく日に別会場で申告してください。

注意事項
○期間中(2月6日~3月15日)は税務課窓口での申告相談受付は行いません。
また、申告期間(3月15日)を過ぎますと町では確定申告の受付ができませんので、直接税務署へご相談ください。

〇前年までの「もみじケ丘三丁目会館」では、申告受付は行いませんのでご注意願います。

受付月日午  前
(9時00分~11時30分)
午  後
(1時00分~3時30分)
受付会場

平成30年申告受付日程

2月6日 (火曜日)難波・中野山田(宮床)

宮床基幹集落センター

(宮床字下小路64)

2月7日 (水曜日)新小路向原
2月8日 (木曜日)もみじケ丘一丁目・杜の丘一丁目・荒井

ふれあいの杜(南部コミュニティセンター)

(杜の丘一丁目13)

2月9日 (金曜日)もみじケ丘二丁目・杜の丘二丁目・前河原・石倉
2月13日 (火曜日)もみじケ丘三丁目・杜の丘三丁目
2月14日 (水曜日)反町中・反町下峯・清水

吉田コミュニティセンター

(吉田字田久根32)

2月15日 (木曜日)金取北・沢渡八志田・反町上
2月16日 (金曜日)麓上・麓下金取南
2月19日 (月曜日)舞野上・舞野下蒜袋・相川上

落合ふるさとセンター

(落合相川字塚越2)

2月20日 (火曜日)相川下・桧和田上桧和田下・報恩寺
2月21日 (水曜日)三ケ内上・三ケ内下松坂・大角
2月22日 (木曜日)下草・砂金沢北目

鶴巣防災センター

(鶴巣北目大崎字岸121-2)

2月23日 (金曜日)大崎鳥屋・太田
2月26日 (月曜日)幕柳・山田(鶴巣)大平上
2月27日 (火曜日)小鶴沢・大平中大平下
2月28日 (水曜日)志田町

大和町役場1階

(吉岡まほろば一丁目1-1)

3月1日 (木曜日)柴崎・中町高田
3月2日 (金曜日)城内東城内中
3月4日 (日曜日)休日申告(各地区で申告できない方)
3月5日 (月曜日)上町下町
3月6日 (火曜日)城内西・吉岡まほろば一丁目・二丁目
3月7日 (水曜日)吉岡南一丁目・二丁目・三丁目
3月8日 (木曜日)予備日(上記地区で申告できなかった方)
3月9日 (金曜日)
3月12日 (月曜日)
3月13日 (火曜日)
3月14日 (水曜日)
3月15日 (木曜日)

 

インターネットで確定申告

国税庁ホームページで確定申告書が作成できます。
「国税庁ホームページを開くと、画面左側にメニューがありますので、「確定申告書作成コーナー」をクリックしてください。
「書面提出」で申告書を作成した方は、仙台北税務署へ郵送又は直接提出してください。

仙台北税務署 980-8402
仙台市青葉区上杉一丁目1番1号
電話:022-222-8121(自動音声でご案内します)

■国税庁ホームページ

http://www.nta.go.jp/<外部リンク>

■国税庁ホームページ「確定申告作成コーナー」

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm<外部リンク>

◆確定申告特集
国税庁ホームページで確定申告に関する情報を記載した特集ページを開設しています。

■国税庁ホームページ「確定申告特集ページ」 

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tokushu/index.htm<外部リンク>


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