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たいわデイズ ものがたりは日常で生まれる-令和2年5月号

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2020年5月1日更新

小中学生にマスクを

1  3月31日(火曜日)から大和町婦人会連絡協議会が、町内の小中学校に不足しているマスクを贈り、安心を届けようと、手作りマスク1,170枚を作成しました。
 初日は約30人が参加し、手指を消毒し、隣と間隔を空けて座り、手袋を着用するなど、衛生面に配慮した製作が行われました。
 4月16日(木曜日)には、婦人会浅野会長から大和町校長会村田会長への贈呈式が行われ、学校の再開に向け各小中学校へマスクが届けられました。

 

祝百歳!おめでとうございます

2

 3月28日(土曜日)廣嶋すえのさんが、満100歳を迎え家族と長寿を祝いました。
 すえのさんは、9人兄弟の次女として旧三本木町で生まれ、結婚後は子2人、孫2人、ひ孫2人の家族に恵まれました。趣味は日帰り温泉での入浴だったとのことでした。
 ご家族の芳雄さんは「長い間ともに過ごせ幸せです。これからも楽しみながら一緒に頑張りましょう」とすゑさんへメッセージをおくりました。

祝百歳!おめでとうございます

3  3月30日(月曜日)駒場よしぢさんが、満100歳を迎え施設職員と長寿を祝いました。
 よしぢさんは、8人兄弟の三女として生まれ、子5人、孫11人、ひ孫23人の家族に恵まれました。特技は裁縫、趣味はテレビ鑑賞で、現在は大相撲を見ることを楽しみにしているとのことでした。
 ご家族は「百歳おめでとう。これからもまだまだ元気で長生きしてください」とよしぢさんへメッセージをおくりました。