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まん延防止重点措置及び緊急事態宣言に伴う県からの要請と協力金について(第10期)(第11期)

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2021年9月13日更新

申請期間

 第10期及び第11期共通となります。

 令和3年9月13日(月)から令和3年11月1日(月)まで

 ※郵送での申請にご協力お願いします。

 ※期間延長となる場合もございますのでご注意願います。

 ※申請期別により、振込日が異なりますのでご注意下さい。

目次

 ・まん延防止重点措置・緊急事態宣言に伴う県からの要請について

 ・大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第10期)について

 ・大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第11期)について

まん延防止重点措置・緊急事態宣言に伴う県からの要請について【飲食店へ営業時間短縮等の要請】

8月27日より、緊急事態措置に伴い要請内容が変更となりました。

対象区域

仙台市を除く宮城県全域(仙台市は別途要請)

対象期間

○【第10期】令和3年8月20日(金)午後8時から令和3年8月27日午前0時まで

○【第11期】令和3年8月27日(金)午前0時から令和3年9月13日午前5時まで

第10期要請内容と対象【令和3年8月20日(金)午後8時から令和3年8月27日(金)午前0時まで】

食品衛生法上の営業許可を取得している飲食店

・午前5時から午後8時までの時間短縮営業

※従前より午前5時から午後8時までの時間の範囲内で営業している店舗は対象外になります。

・酒類の提供は、午前11時から午後7時まで※利用者による酒の持ち込みを含む

第11期要請内容【令和3年8月27日(金)午前0時から令和3年9月13日(月)午前5時まで】

A 酒類又はカラオケ設備を提供する食品衛生法の営業許可を取得している飲食店等

・休業要請(酒類又はカラオケ設備の提供を取りやめる場合を除く)

※従前より午前5時から午後8時までの時間の範囲内で営業している店舗は休業した場合にのみ対象になります。

B A以外の食品衛生法の営業許可を取得している全ての飲食店

・午前5時から午後8時までの営業時間短縮

※酒類又はカラオケ設備を提供しておらず、従前より午前5時から午後8時までの時間の範囲内で営業している店舗は対象外になります。

対象要件

○食品衛生法に基づく飲食店営業許可を受けている施設を運営していること。

○各対象期間以前から開業しており、対象期間中に時間短縮営業等に全面的にご協力いただくこと。

※酒類等の提供は、午前11時から午後7時までに限ります。(8月20〜26日の【第10期期間中】。27日以降は全面中止)

○「新型コロナ対策実施中ポスター」の取得及び掲示等(みやぎ飲食店コロナ対策認証店の場合は認証ステッカーでも可)

その他

詳しくは、宮城県ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

まん延防止等重点措置に係る県からの要請内容と協力金について(第12期)

 

協力金概要について

 

協力金の概要や提出書類がまとめられたチラシです。

・協力金について【第10期】【第11期】 [Wordファイル/63KB]

・協力金について【第10期】【第11期】 [PDFファイル/159KB]

・申請書類 [Wordファイル/27KB]

・申請書類 [PDFファイル/159KB]

・協力金単価の算出方法 [Wordファイル/39KB]

・協力金単価の算出方法 [PDFファイル/116KB]

 

新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金について(第10期)【令和3年8月20日(金)午後8時から令和3年8月27日(金)午前0時まで】

 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第10期)申請の手引き [PDFファイル/1.76MB]

 大和町内において、食品衛生法の営業許可を受けている施設を運営している事業者に対して、営業時間短縮等の要請に全面的にご協力いただいた場合に、協力金を支給します。

対象要件

 食品衛生法の営業許可を取得しており、通常午後8時から午前5時までの時間帯を含む営業を行っている飲食店のうち、次の(1)〜(4)までのすべてに該当する事業者が協力金の対象となります。

(1)協力要請の対象区域内で対象施設(店舗)を運営していること。

 ※令和3年8月19日以前から開業しており、対象施設(店舗)での営業の実態がある事業者が対象となります。また、申請時点において、対象施設(店舗)の営業を継続していることが必要となります。

 ※対象施設を運営している事業者の本社所在地が対象区域外である場合も対象となります。

(2)協力要請の対象期間において、要請に全面的に協力いただくこと。協力要請内容はこちら

 ※「全面的な協力」とは、要請期間中、毎日午前5時から午後8時までの営業(酒類の提供は午後7時まで)にご協力いただくことです。同一市町村内で複数の対象施設を運営している場合は、すべての対象施設において要請にご協力いただくことが必要です。ひとつでも要請にご協力いただけない施設がある場合には、協力金の支給はできなくなりますので町内のすべての対象施設で要請にご協力をおねがいします。

(3)新型コロナウイルス感染拡大防止のため、営業にあたり、業種ごとに定められたガイドライン等を遵守し、感染防止対策を徹底しており、県の「新型コロナ対策実施中ポスター(飲食店用)」の取得及び掲示をしていること。

 ※県の「新型コロナ対策実施中ポスター(飲食店用)」を利用者の見やすい場所に掲示していただくことが必要です。

 ※「選ぶ!選ばれる!みやぎ飲食店コロナ対策認証制度」の認証店については、認証店のステッカーでも代用可能です。

(4)対象施設(店舗)において、営業に関する必要な許認可等を取得していること。

 ※飲食店営業許可は必須となります。

支給額

協力金の申請は事業者ごとに行いますが、協力金の額は施設(店舗)ごとに算出します。

1施設(店舗)あたりの金額(算定方法)は下記のとおりです。1日あたりの支給額に7を乗じた金額が支給額となります。

 
支給額

前年または前々年の1日あたりの売上高

〜83,333円83,334〜250,000円250,001〜
中小企業者A.売上高方式2.5万円 / 日

2.5〜7.5万円 / 日

(1日の売上高の3割)

7.5万円 / 日
B.売上高減少額方式

売上高減少額×0.4 / 日 ※1

大企業(売上高減少方式)

売上高減少額×0.4 / 日  ※1

※1前年度又は前々年度の売上高の3割または20万円の低いほうが上限

※中小企業者はA又はBのいずれかの算定方法を選択可能

※「1日あたりの売上高」は、消費税・地方消費税を除き、営業日数ではなく「暦日数」により算出します。

店舗ごとの協力金単価の算出方法

 1. はじめに店舗ごとの1日あたりの売上高を以下の(ア)又は(イ)の方式で計算します。

 2. 計算した1日あたりの売上高をもとに(A)売上高方式又は(B)売上高減少額方式を選択し、店舗ごとの協力金単価を算出します。

※協力金単価の算出方法は店舗ごとに選択できます。

(例)店舗Aは1日あたりの売上高を「(ア)8月方式」で計算し協力金単価は「(B)売上高減少額方式」で算出

  店舗Bは1日あたりの売上高を「(イ)時短要請日方式」で計算し協力金単価は「(A)売上高方式」で算出

1. 店舗ごとの1日あたりの売上高の計算方法(2019年または2020年の売上高を計算)

(ア)8月方式

 【計算式】8月の売上高÷31日

(イ)時短要請日方式

 【計算式】8月20日から8月26日までの売上高の合計÷7日

※売上高は消費税・地方消費税を除いたものを用います。

※テイクアウト・デリバリーの売上を除きます。

2020年8月19日以降に営業を開始した店舗等、2019年又は2020年の8月の売上高がない店舗については、特例を設けております。詳細はお問い合わせ下さい。

2. 店舗ごとの協力金単価の算出方法

次のいずれかの方式を選択します。大企業の方は売上高減少額方式のみとなります。

(A)売上高方式(中小企業、その他法人、個人事業主が選択可)

 【計算式】1日あたりの売上高×0.3(千円未満切上)

(B)売上高減少額方式(大企業、中小企業、その他法人、個人事業主が選択可)

 【計算式】(1で計算した1日あたりの売上高ー2021年の1日あたりの売上高)×0.4(千円未満切上)

 ※2021年の1日あたりの売上高は、1.で求めた2019年又は2020年の1日あたりの売上高を計算した方式と同じ方式で計算します。

計算の結果、下限額を下回った場合は下限額、上限額を上回った場合は上限額での支給となります。

協力金単価の算出方法下限額上限額
(A)売上高方式2.5万円/日7.5万円/日
(B)売上高減少額方式0円/日20万円/日又は1日あたりの売上高×0.3のいずれか少ない額

提出書類

 申請方法は2通りありますので、該当する申請方法の添付書類をご提出下さい。様式のダウンロードはこちらから

提出書類【簡易申請】(一日あたりの売上高が83,333円以下)

1. 大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書兼請求書(様式第1−1号)

2. 店舗ごとの申請額一覧(様式第1−1号 別紙1) 

 ※複数店舗を運営している事業者のみ

3. 時間短縮営業を行った店舗の店舗情報シート(様式1−1号 別紙2)

 ※店舗の外観及び内観写真、営業時間短縮の実施状況がわかる写真、宮城県発行の「新型コロナ対策実施中ポスター」(みやぎ飲食店コロナ対策認証ステッカーでも可)の貼り付けが必要です。

 ※営業時間短縮の実施状況がわかる写真については、営業時間短縮告知するチラシ等を掲示している写真やホームページ・SNS等でお知らせいているスクリーンショット等を添付して下さい。

4. 営業に必要な許可書の写し

 ※飲食店営業許可書の提出は必須です。

5. 申請者(法人の場合は代表者)の本人確認書類の写し

 ※氏名、生年月日、現住所が確認できる写真付きの本人確認書類の写しを提出して下さい。

 ※写真なしの場合は本人確認書類の写しを2つ提出して下さい。(例:住民票の写し+各種健康保険証等)

6. 申請者(法人の場合は法人名義)の銀行口座通帳の写し

 ※表面と表面を開いた1・2ページの写し(金融機関名、支店名、口座種類、口座番号、口座名義人名、口座名義フリガナが確認できるもの)

申請書類【通常申請】(1日あたりの売上高が83,334円以上又は大企業)

売上高等を確認する必要があることから、上記の申請書類【簡易申請】に加え、下記の提出書類を添付して下さい。

1. 時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(様式1−1号 別紙3又は別紙4)

 ※複数店舗を運営している事業者は、申請額が下限額となる店舗分も含めて提出が必要です。

2. 【個人】2019年又は2020年の確定申告書B(第一表・第二表)及び所得税青色申告書決算書(両面)の写し

  【法人】2019年又は2020年の確定申告書別表一及び法人事業概況説明書の写し

 ※税抜で記載されている場合はそれがわかる書類(決算書や売上台帳に記載がある場合はマーカー等で塗る、税理士の証明書を添付する等)、税込で記載されている場合は税抜きで売上高を計算した資料を別途添付して下さい。

 ※売上高を求める月の含まれる年または決算期の申告書を提出してください。収受印日かe-Tax受付日時・受付番号が記載されているもの。押印・記載のない場合は送信表、受信通知、納税証明書のいずれかを添付すること。

3. 【複数店舗・事業を行っている場合】店舗ごとの2019年又は2020年の月別売上高がわかる書類(売上台帳等)

 ※売上高を求める月の含まれる年又は決算期の書類を提出して下さい。

 ※税抜で記載されている場合はそれがわかる書類(決算書や売上台帳に記載がある場合はマーカー等で塗る、税理士の証明書を添付する等)、税込で記載されている場合は税抜きで売上高を計算した資料を別途添付して下さい。

 ※申請店舗すべての売上台帳等の提出が必要です。

4.【売上高減少額方式で基準額を計算した店舗】店舗ごとの2021年の売上高がわかる書類(売上台帳等)

 ※税抜で記載されている場合はそれがわかる書類(決算書や売上台帳に記載がある場合はマーカー等で塗る、税理士の証明書を添付する等)、税込で記載されている場合は税抜きで売上高を計算した資料を別途添付して下さい。

 

新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金について(第11期)【令和3年8月27日(金)午前0時から令和3年9月13日(月)午前5時まで】

 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第11期)申請の手引き [PDFファイル/1.81MB]

 大和町内において、食品衛生法の営業許可を受けている施設を運営している事業者に対して、営業時間短縮等の要請に全面的にご協力いただいた場合に、協力金を支給します。

対象要件

 食品衛生法の営業許可を取得しており、次の(1)〜(4)までのすべてに該当する事業者が協力金の対象となります。

(1)協力要請の対象区域内で対象施設(店舗)を運営していること。

 ※令和3年8月26日以前から開業しており、対象施設(店舗)での営業の実態がある事業者が対象となります。また、申請時点において、対象施設(店舗)の営業を継続していることが必要となります。

 ※対象施設を運営している事業者の本社所在地が対象区域外である場合も対象となります。

(2)協力要請の対象期間において、要請に全面的に協力いただくこと。協力要請内容はこちら

 ※「全面的な協力」とは、要請期間中、毎日酒類・カラオケ設備の提供を取りやめ、午前5時から午後8時までの時間短縮営業にご協力いただくことです。同一市町村内で複数の対象施設を運営している場合は、すべての対象施設において要請にご協力いただくことが必要です。ひとつでも要請にご協力いただけない施設がある場合には、協力金の支給はできなくなりますので町内のすべての対象施設で要請にご協力をおねがいします。

(3)新型コロナウイルス感染拡大防止のため、営業にあたり、業種ごとに定められたガイドライン等を遵守し、感染防止対策を徹底しており、県の「新型コロナ対策実施中ポスター(飲食店用)」の取得及び掲示をしていること。

 ※県の「新型コロナ対策実施中ポスター(飲食店用)」を利用者の見やすい場所に掲示していただくことが必要です。

 ※「選ぶ!選ばれる!みやぎ飲食店コロナ対策認証制度」の認証店については、認証店のステッカーでも代用可能です。

(4)対象施設(店舗)において、営業に関する必要な許認可等を取得していること。

 ※飲食店営業許可は必須となります。

支給額

協力金の申請は事業者ごとに行いますが、協力金の額は施設(店舗)ごとに算出します。

1施設(店舗)あたりの金額(算定方法)は下記のとおりです。1日あたりの支給額に17を乗じた金額が支給額となります。

 
支給額

前年または前々年の1日あたりの売上高

〜100,000円100,001〜250,000円250,001円〜
中小企業者A.売上高方式4万円 / 日

4〜10万円 / 日

(1日の売上高の4割)

10万円 / 日
B.売上高減少額方式

売上高減少額×0.4 / 日 ※1

大企業(売上高減少方式)

売上高減少額×0.4 / 日  ※1

※1上限は20万円

※中小企業者はA又はBのいずれかの算定方法を選択可能

※「1日あたりの売上高」は、消費税・地方消費税を除き、営業日数ではなく「暦日数」により算出します。

店舗ごとの協力金単価の算出方法

 1. はじめに店舗ごとの1日あたりの売上高を以下の(ア)から(ウ)の方式で計算します。

 2. 計算した1日あたりの売上高をもとに(A)売上高方式又は(B)売上高減少額方式を選択し、店舗ごとの協力金単価を算出します。

※協力金単価の算出方法は店舗ごとに選択できます。

(例)店舗Aは1日あたりの売上高を「(ア)8月方式」で計算し協力金単価は「(B)売上高減少額方式」で算出

  店舗Bは1日あたりの売上高を「(イ)期間合計方式」で計算し協力金単価は「(A)売上高方式」で算出

1. 店舗ごとの1日あたりの売上高の計算方法(2019年または2020年の売上高を計算)

(ア)9月方式

 【計算式】9月の売上高÷30日

(イ)期間合計方式

 【計算式】8月・9月の売上高の合計÷61日

(ウ)時短要請日方式

 【計算式】8月27日から9月12日までの売上高の合計÷17日

※売上高は消費税・地方消費税を除いたものを用います。

※テイクアウト・デリバリーの売上を除きます。

2020年8月26日以降に営業を開始した店舗等、2019年又は2020年の8月及び9月の売上高がない店舗については、特例を設けております。詳細はお問い合わせ下さい。

2. 店舗ごとの協力金単価の算出方法

次のいずれかの方式を選択します。大企業の方は売上高減少額方式のみとなります。

(A)売上高方式(中小企業、その他法人、個人事業主が選択可)

 【計算式】1日あたりの売上高×0.4(千円未満切上)

(B)売上高減少額方式(大企業、中小企業、その他法人、個人事業主が選択可)

 【計算式】(1で計算した1日あたりの売上高ー2021年の1日あたりの売上高)×0.4(千円未満切上)

 ※2021年の1日あたりの売上高は、1.で求めた2019年又は2020年の1日あたりの売上高を計算した方式と同じ方式で計算します。

計算の結果、下限額を下回った場合は下限額、上限額を上回った場合は上限額での支給となります。

協力金単価の算出方法下限額上限額
(A)売上高方式4万円/日10万円/日
(B)売上高減少額方式0円/日20万円/日

提出書類

 申請方法は2通りありますので、該当する申請方法の添付書類をご提出下さい。様式のダウンロードはこちらから

提出書類【簡易申請】(1日あたりの売上高が100,000円以下)

1. 大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書兼請求書(様式第1−2号)

2. 店舗ごとの申請額一覧(様式第1−2号 別紙1) 

 ※複数店舗を運営している事業者のみ

3. 時間短縮営業を行った店舗の店舗情報シート(様式1−2号 別紙2)

 ※店舗の外観及び内観写真、営業時間短縮の実施状況がわかる写真、宮城県発行の「新型コロナ対策実施中ポスター」(みやぎ飲食店コロナ対策認証ステッカーでも可)の貼り付けが必要です。

 ※営業時間短縮の実施状況がわかる写真については、営業時間短縮告知するチラシ等を掲示している写真やホームページ・SNS等でお知らせいているスクリーンショット等を添付して下さい。

4. 営業に必要な許可書の写し

 ※飲食店営業許可書の提出は必須です。

5. 申請者(法人の場合は代表者)の本人確認書類の写し

 ※氏名、生年月日、現住所が確認できる写真付きの本人確認書類の写しを提出して下さい。

 ※写真なしの場合は本人確認書類の写しを2つ提出して下さい。(例:住民票の写し+各種健康保険証等)

6. 申請者(法人の場合は法人名義)の銀行口座通帳の写し

 ※表面と表面を開いた1・2ページの写し(金融機関名、支店名、口座種類、口座番号、口座名義人名、口座名義フリガナが確認できるもの)

 ※【第10期協力金】と合わせて申請を行う方は、4、5、6の書類の提出を省略できます。

申請書類【通常申請】(1日あたりの売上高が100,001円以上、大企業)

売上高等を確認する必要があることから、上記の申請書類【簡易申請】に加え、下記の提出書類を添付して下さい。

1. 時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(様式1−1号 別紙3又は別紙4)

 ※複数店舗を運営している事業者は、申請額が下限額となる店舗分も含めて提出が必要です。

2. 【個人】2019年又は2020年の確定申告書B(第一表・第二表)及び所得税青色申告書決算書(両面)の写し

  【法人】2019年又は2020年の確定申告書別表一及び法人事業概況説明書の写し

 ※税抜で記載されている場合はそれがわかる書類(決算書や売上台帳に記載がある場合はマーカー等で塗る、税理士の証明書を添付する等)、税込で記載されている場合は税抜きで売上高を計算した資料を別途添付して下さい。

 ※売上高を求める月の含まれる年または決算期の申告書を提出してください。収受印日かe-Tax受付日時・受付番号が記載されているもの。押印・記載のない場合は送信表、受信通知、納税証明書のいずれかを添付すること。

3. 【複数店舗・事業を行っている場合】店舗ごとの2019年又は2020年の月別売上高がわかる書類(売上台帳等)

 ※売上高を求める月の含まれる年又は決算期の書類を提出して下さい。

 ※税抜で記載されている場合はそれがわかる書類(決算書や売上台帳に記載がある場合はマーカー等で塗る、税理士の証明書を添付する等)、税込で記載されている場合は税抜きで売上高を計算した資料を別途添付して下さい。

 ※申請店舗すべての売上台帳等の提出が必要です。

4.【売上高減少額方式で基準額を計算した店舗】店舗ごとの2021年の売上高がわかる書類(売上台帳等)

 ※税抜で記載されている場合はそれがわかる書類(決算書や売上台帳に記載がある場合はマーカー等で塗る、税理士の証明書を添付する等)、税込で記載されている場合は税抜きで売上高を計算した資料を別途添付して下さい。

様式集

【第10期】申請書類(Word)

・【様式1-1号】大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書兼請求書 [Wordファイル/50KB]

・【様式1-1号 別紙1】店舗ごとの申請額一覧 [Wordファイル/26KB]

・【様式1-1号 別紙2】時間短縮営業を行った店舗の店舗情報シート [Wordファイル/36KB]

・【様式1-1号 別紙3-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式用) [Wordファイル/31KB]

・【様式1-1号 別紙3-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式新規開業特例用) [Wordファイル/30KB]

・【様式1-1号 別紙3-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート [Wordファイル/31KB]

・【様式1-1号 別紙4-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式用) [Wordファイル/33KB]

・【様式1-1号 別紙4-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新規開業特例用) [Wordファイル/34KB]

・【様式1-1号 別紙4-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新型コロナ・災害等特例用) [Wordファイル/31KB]

【第10期】申請書類(PDF)

・【様式1-1号】大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書兼請求書 [PDFファイル/375KB]

・【様式1-1号 別紙1】店舗ごとの申請額一覧 [PDFファイル/258KB]

・【様式1-1号 別紙2】時間短縮営業を行った店舗の店舗情報シート [PDFファイル/287KB]

・【様式1-1号 別紙3-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式用) [PDFファイル/284KB]

・【様式1-1号 別紙3-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式新規開業特例用) [PDFファイル/285KB]

・【様式1-1号 別紙3-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式新型コロナ・災害等特例用) [PDFファイル/288KB]

・【様式1-1号 別紙4-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式用) [PDFファイル/295KB]

・【様式1-1号 別紙4-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新規開業特例用) [PDFファイル/298KB]

・【様式1-1号 別紙4-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新型コロナ・災害等特例用) [PDFファイル/297KB]

【第11期】申請書類(Word)

・【様式1-2号】大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書兼請求書 [Wordファイル/52KB]

・【様式1-2号 別紙1】店舗ごとの申請額一覧 [Wordファイル/26KB]

・【様式1-2号 別紙2】時間短縮営業を行った店舗の店舗情報シート [Wordファイル/36KB]

・【様式1-2号 別紙3-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式用) [Wordファイル/32KB]

・【様式1-2号 別紙3-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式新規開業特例用) [Wordファイル/30KB]

・【様式1-2号 別紙3-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式新型コロナ・災害等特例用) [Wordファイル/31KB]

・【様式1-2号 別紙4-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式用) [Wordファイル/33KB]

・【様式1-2号 別紙4-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新規開業特例用) [Wordファイル/34KB]

・【様式1-2号 別紙4-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新型コロナ・災害等特例用) [Wordファイル/31KB]

【第11期】申請書類(PDF)

・【様式1-2号】大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書兼請求書 [PDFファイル/378KB]

・【様式1-2号 別紙1】店舗ごとの申請額一覧 [PDFファイル/260KB]

・【様式1-2号 別紙2】時間短縮営業を行った店舗の店舗情報シート [PDFファイル/287KB]

・【様式1-2号 別紙3-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式用) [PDFファイル/285KB]

・【様式1-2号 別紙3-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式新規開業特例用) [PDFファイル/287KB]

・【様式1-2号 別紙3-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高方式新型コロナ・災害等特例用) [PDFファイル/288KB]

・【様式1-2号 別紙4-1】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式用) [PDFファイル/295KB]

・【様式1-2号 別紙4-2】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新規開業特例用) [PDFファイル/298KB]

・【様式1-2号 別紙4-3】時間短縮営業を行った店舗の売上高情報シート(売上高減少額方式新型コロナ・災害等特例用) [PDFファイル/294KB]

目次

 ・まん延防止重点措置・緊急事態宣言に伴う県からの要請について

 ・大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第10期)について

 ・大和町新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第11期)について

 


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